🌺締切は本日6日!ロンドンを学ぼう!【ZOOM木曜シリーズ】 1/7スタート

2021/01/06 22:38:02
タイプ
オンライン歴史講座
名前
アートローグ
メールアドレス
エリア名
Tower Hamlets , 受講者の方のご自宅

2021年、新しい事を学び始めませんか?
締切は本日6日の21時です。

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この街は深い歴史とかつ、斬新なエネルギーがあります。
せっかくこの街に住んでいるなら、古地図から街の変化をみたり、
ロンドン庶民の衣食住の変化や街の風景・社会の移り変わりや
今の社会・政治問題と絡めて学んでみませんか?
ウエストミンスター寺院やロンドン塔についても、オーディオガイドや観光本にないことを学びます。
今は、混雑していないので、ゆっくり見学できます。
でもせっかく訪れるなら、その前にこの講座で学ばれると、体験が深まるに違いありません。

アートローグは、過去6年に亘って、ロンドンの有名なミュージアムにて歴史や美術史の講座を実施してきました。4月からはオンラインに切り替えて、 のべ2800名以上の方々にご参加いただきました。
オンラインだから、世界のどこでもアクセス可能。ご家族と一緒に受講もできます。
ライブだから、その場で質問に応じますし、他の受講生の方々との一緒に学んでいる醍醐味も感じられます。

🌺 ロンドン史講座第3回「ロンドン塔編」のトレイラーを下のリンクからご覧ください。(2分)
https://youtu.be/bEXXkrKJfEQ

★WHEN? WHAT?★

「ロンドン博物館」の貴重な展示や古地図を利用しながらロンドンの歴史を学ぶ教室と、
ウエストミンスター寺院やロンドン塔の歴史背景や役割、建築を深く掘り下げる教室を繰り返します。単発でご参加なさっても、もちろんOK! 4週連続なら、さらに理解を深めていただけます。

 毎週木曜 13:30 〜 15:00(英国時間)の 90分
 1/7(木)ロンドン史1:古代ローマによる街づくりから、チューダー時代までの庶民の歴史を紐解きます。
 1/14(木)ウエストミンスター寺院 (オーディオガイドにない歴史や建築・今にも生きる逸話)
 1/21(木)ロンドン塔 (オーディオガイドにない歴史や建築・今にも逸話)
 1/28(木)ロンドン史1:ロンドン大火から、大英帝国までの庶民の歴史を紐解きます。

内容は高校生以上向けになります。(お子さんがそばにいても可)
プラットフォームにZOOMを利用します。詳しいインストラクションをお送りしますので、ご安心ください。

★HOW MUCH?★

単発 90分:£25
4回おまとめ £80 (単発より£20 お得です) 

ご家族とでも、お一人でも同料金 (キャンセル・曜日時間切り替え不可)
各回、復習用に講座の「収録ビデオ」&「解説NOTE」を後日送付。
欠席の場合も、収録ビデオでいつでも&何度でも(1週間に限り)オンデマンドで受講できます。

各講座、最小催行数3組 (3組に満たない場合、講座をキャンセルすることもあります)

★お申し込み方法★
お支払いは各種銀行デビッド・カード、クレジットカード
🌺 下記のURLで、講座の詳細 & ご予約からお支払いまで一括してできます。
https://www.artlogue.online/

★VOICES★

●本日も楽しい時間をありがとうございました。ウエストミンスターアビーに行ってきましたが、今はとてもすいていて落ち着いて見学できました。数年前に訪問した時にはとにかくスケールの大きさにどこを見たら良いのか分からない感じでしたが、アートローグの講義のおかげで注目すべき点が分かり非常に楽しく見学できました。やはりヘンリー7世の礼拝堂の天井は素晴らしかったですし、クロイスターにはほとんど人がおらず、当時の修道士たちの姿を想像してしまいました。(KK様)

● 今回のような講座を設けてくださりありがとうございます。先生や色々な方の顔を見てやりとりができるのは嬉しいですね!家に篭っているとネットやテレビを観るという一方通行的な事、話す人も限られています。今の状況は仕方ないと思って過ごしていますが、今日の講座でやはり人とのコミュニケーションに飢えていたのかもしれないと感じました。(MN様)

●レクチャーはとても楽しく拝見しました。先生の資料も分かりやすかったです!娘もとっても興味深く聞いていました!続きは?と名残惜しんでおりました。先生の元気なお姿と貴重なレクチャー、この缶詰状態の日々にパッと明るく光がさした気分です。(FK様)

● 日本に帰国して4年以上経ちますが、まさか先生の講座を再び受講できる日が来るなんて、夢のようです。肖像画美術館やロンドン博物館、コートルード美術館での授業が特に好きでした。(HN様)

● Y6の息子が歴史に興味があり、参加を提案したところ喜んで参加し、充実した時を過ごすことが出来ました。いつもなら受けることの出来ない時間帯に子どもが参加出来たり、大人数一度に参加できるのもコロナ休暇における、オンライン講座の醍醐味だと思います。先生のご尽力のおかげでこちらは美術館の迫力そのままにお聞きすることができました。(TT様)

★ Who? ★
講師の吉荒夕記は美術史と博物館学の専門家。国立民族学博物館でエデュケーターとして活躍しました。
歴史や理論を掘り下げたいと英国レスター大学で博物館学の修士(MA)を取得した後、ロンドン大学で美学の博士号(Dr)を取得しました。
大英博物館でアシスタントキュレーターとして働いた経験もあります。

<著書>
NEW! 単著「バンクシー:壊れかけた世界に愛を」2019/9/10 美術出版社より刊行
単著『美術館とナショナル・アイデンティティー』(2014)玉川大学出版部
『ハレ旅ロンドン』(2016) 朝日新聞出版:アート&ミュージアムの執筆担当。

アマゾン書店で扱っています。下のアドレスをクリックしてください。
https://amzn.to/2PkW0gp
https://amzn.to/31bKKDN

左写真からヴィクトリア時代地下鉄の様子、看板うさぎ、「ダンディズム」の始まり

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記事No. 15158

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