💙美術史文化講座 オンライン講座スケジュール フェルメールの講座も!講座を増設中❤️

2022/05/20 10:17:43
タイプ
絵画・美術
名前
美術史文化講座 吉川
電話番号
+44 7920 432 839
メールアドレス

美術史文化講座では、美術作品を通して、背景の文化や歴史をわかりやすくひも解きます。 知っていると美術鑑賞が断然深くおもしろくなる、キリスト教の文化史・ギリシア神話・シンポリズムなど、役に立つ知識の習得にも力を入れます。 ロンドンが発信地ですが、イギリスだけでなく、わたし出身地の京都や、ヨーロッパ美術や美術館、街、史跡も解説。

知識として残り、他の知識とリンクづけして活用できる内容の講座、ずっと後になっても、これを知ってよかったと思っていただけるような講座を目標にしています。 ベストを尽くします!

また https://uk.mixb.net/lesson/articles/14387 では、いろいろなシリーズの、開講可能な講座をリストアップしています。 よりどりみどりです💚  日付のない講座は、リクエストいただければ、開講日をご相談いたします。 ぜひリクエストください。

ちなみに、以下の全ての講座は、ご参加の方からのリクエストです😊

⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️💫

以下のスケジュールは、変更できる日もあります。 ご希望の講座なのに日程が合わない場合は、別の日や別の時間に開講します。 お気軽にご相談ください。

開始時間は、イギリスと日本の時間を表記。 所要時間は約100分。 今後も講座を追加して行きます。

⭕️ 5月11日水曜🇬🇧10時(🇯🇵18時)ヴィクトリア&アルバート美術館 18・19世紀イギリスのアンティーク 紅茶の習慣やモリスも解説

⭕️ 5月12日木曜🇬🇧12時半(🇯🇵20時半) ボッティチェッリとフィレンツェのルネッサンス

⭕️ 5月19日木曜🇬🇧12時15分(🇯🇵20時15分) 初心者向 ロンドンのナショナル・ギャラリーの有名作品で、さまざまな絵画の見方を解説 ラファエロ、フェルメール、モネ、ゴッホなど

⭕️ 5月28日土曜🇬🇧12時15分(🇯🇵20時15分) フェルメールの魅力と秘密

New!⭕️ 6月6日月曜🇬🇧13時15分(🇯🇵21時15分)オランダ、ハーグのマウリッツ・ハイス王立美術館

ご希望の講座内容をお知らせいただければ、日程をご相談して開講します。 開講可能な講座リストはこちら: https://uk.mixb.net/lesson/articles/14387 このウェッブに記載されていない講座でも、可能な限り開講いたします。 ご希望をぜひお知らせください💚

⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️💫

講座費(全講座とも、復習に役立つ講義メモと、大好評の復習シート付き) 

お一人の1回のみ受講費 18ポンド (目安は2850円、為替相場によって変動)
お一人の3回受講分回数券 48ポンド(1講座あたり16ポンド。目安は7650円、為替相場によって変動)

同じ機器でお二人の1回のみの受講費 26ポンド
同じ機器でお二人での3回受講分回数券 72ポンド (1講座あたり24ポンド)

⭕️ 京都講座の詳細は https://uk.mixb.net/lesson/articles/16609 をご覧下さい。

お申し込み方法
ご希望の講座を、講座の3時間前までにメールでお知らせください。

注意事項
オンライン講座では、画像を細部まで鑑賞し、画面にメモを出しますので、スマホではなく、PCかタブレットでの受講を推奨します。 

お支払い方法
イギリスの銀行のデビットカードでのお支払い可能。 イギリス国外からは、お住まいの国の通貨でカード決済できます!!

** このほか、プライベート講座にも対応、お問い合わせください。

ご参加のお知らせやお問い合わせ、お待ちしています。

美術史文化講座
吉川 珠衣(たまえ)
artcultureora@hotmail.co.jp
mobile +44 7920 432 839
⭕️フェイスブック https://www.facebook.com/美術史文化講座-120088208096891/
⭕️インスタグラム https://instagram.com/artcultureora?igshid=nurvokbftrlu

京都市出身 立命館大学文学部卒業
シティー・ユニヴァーシティー(ロンドン)芸術経営学 大学院ディプロマ修得
フィリップス・オークショニアーズ勤務後、ボンド・ストリートの老舗画廊アグニューズでコンサルタントを18年務めながら以下の学位修得
ロンドン大学 コートールド・インスティテュート 美術史 大学院ディプロマ修得
ロンドン大学 ユニヴァーシティ・カレッジ 美術史 修士号修得 博士課程満期終了

#美術史文化講座 #ロンドンの美術史 #ロンドンの美術館 #ロンドンの美術

画像は左から、ナショナル・ギャラリーのゴッホのひまわり、フェルメールの音楽レッスン、フェルメールの真珠のイヤリングの少女、ファブリッチアスのゴシキヒワ(マウリッツハイス王立美術館)

0090ce5e f56e 4c87 8252 68a9cd6b36a0
Cd7628ac 400f 4e66 84e4 637c3e1088b4
Eb8af672 f370 46df 92f9 b3239fa0805e
記事No. 14812

パスワードを入力してください